ビリヤードのご紹介


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ビリヤードゲームのご紹介

ナインボール

ビリヤードでもっともメジャーなゲームになります。
1番から9番までのボールを使い、小さい番号から狙ってボールをポケットに入れていきます。マイボールが、小さい番号以外に最初に当たったり、ポケットに一切のボールが入らないとプレイヤーを交代します。 入れたボールの数は関係なく、9番ボールをポケットに落としたプレイヤ―が勝利ととなります。

テンボール

ナインボールと基本ルールは同じですが、10番ボールが増え、相手より先に10番ボールをポケットすると勝利となります。 また、ブレイクショット以降は、コールショットルールが適用され、ゲームの難易度が高くなります。

エイトボール

エイトボールでは、1番から15番までのボールを使います。プレイヤーは1番から7番までのグループと9番から15番までのグループに分かれて、自分のグループの番号のボールのいずれかをコールショットでポケットに落としていきます。 自分のグループのボールを全部入れた後に、最後に8番ボールを入れたら勝者となります。

※プレイの途中で8番が入ってしまった場合は、その時のルールによって、プレイヤーが即負けとなるか、フットスポットに8番ボールを戻してプレイが続行されるかなどが、決まります。

※ゲームの内容・ルールは、競技大会やローカルルールなどでも差異がありますので、事前にプレイヤーどうしてルールを確認してゲームを楽しみましょう。

ビリヤードの用語解説

ショット

自分のボールを突くことをビリヤードでは「ショット」といいます。

ブレイクショット

プレイの始まりの最初のショットをブレイクショットといいます。

ポケット

ビリヤード台に6箇所ある、ボールを落とす穴のことを「ポケット」と言います。

バンキング

プレイの先攻後攻を決め方法で、プレイヤーがそれぞれ手球を反対側のクッションに向かって打ち、戻ってきた位置が手前のクッションに近い方が先攻となります。

ファウル

ビリヤードでは、一定の行為がファウルとなります。ファウルが発生した場合、ゲームによってはプレイヤーの交代だけでなく、ファウルとしてのペナルティー(相手方のフリーボール・手球フリーなど)が課されます。

ファウル

ビリヤードでは、一定の行為がファウルとなります。ファウルが発生した場合、ゲームによってはプレイヤーの交代だけでなく、ファウルとしてのペナルティー(相手方のフリーボール・手球フリーなど)が課されます。

フリーボール

手球を自由な位置に置いてショットを行うことができることをフリーボールと言います。

スクラッチ

ショットの後、手球がポケットに落ちてしまう一般的なファウルのことを言います。

ノークッション

手球と的球のどちらもがクッションに1度もあたらないことを言います。ゲームによっては、プレイヤーの交代だけでなくファウルとして扱われます。

コールショット

ポケットに落とすボールの番号とポケットの場所をショットの前に事前に申告(コール)することを言います。コールショットルールが適用されるゲームでは、 コールショットに失敗するとプレイヤーの交代となります。

セーフティー

コールショットルールが適用されるゲームにおいて、的球をポケットに落とす意思がないことをコールして行うショットです。セーフティーでは、ほかのファウルが無い限り、ファウルにならずターンの交代となります。 セーフティーを成功させることで、相手方へのフリーボールなどのアドバンテージを与えることを回避できます。

ブレイクランアウト(マスワリ)

ブレイクショットを行った者が、相手にターンを与えず、最後まで連続でボールを落としきって勝つことを言います。